ShuichiEnomotoQuartet
On Tenor

定価: 2,700円 (本体価格2,500円+税)

  • 商品番号: SR-4198
  • 2014/07/13 発売
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常に進化を続けるENOMOTOが次に拓くPhaseとは?
晩秋のMIYAZAKIで、テナーサウンドとジャズチューンへ
思いを馳せたスタンダード集…「On Tenor」登場!

■曲目:
1 With Out a Song (Vincent Youmans)
2 Inner Urge (Joe Hennderson)
3 Brriant Corners (Theronious Monk)
4 La MESIA (Joe Hennderson)
5 the Ordinary Pace (Shu Enomoto)
6 Subconscious Lee (LeeConitz)
7 Celia (Bud Powell)
8 I mean you
9 Come rain or Come shine (Harold Arlen)
10 the Ordinary Pace-2 (Shu Enomoto)

■演奏:榎本秀一(TenorSax) 藤澤由二(Piano)
 山崎弘一(Bass) 安藤信二(Drums)

■榎本秀一プロフィール
1952年東京生まれ。1970年早稲田大学ハイソサエティーオーケストラ入部以来、Tenor Saxを手掛ける。1979年渡辺文男クインテットに参加し、
1週間後にレコードデビュー。
1984年にリーダーレコード「ファーストランナー」をサウンドデザインより、リリース。
1983年、森山威男4グループに参加。
この頃より、父二代目榎本秀水に師事し、琴古流尺八の本格的修業に入る。
日本民謡協会教授。1999年より(財)日本民謡教会青年部長を務める。
ジャズ活動は、1987年まで、森山威男4グループを中心に活動し、
同時に、自己のグループの充実を図り、全国各地への楽旅等、場を拡げる一方
鹿児島鬼神太鼓との共演。パリダンサーとのセッション、山下洋輔、坂田明
橋本一子、原田依幸、日野元彦、リチャードディビスら多くのミュージシャン
と共演、自主コンサートの開催、画廊でのそろパフォーマンス等、
音楽と他の芸術の枠を取り払う指向を持った活動も行う。

榎本秀一カルテットPV (With Out a Song)


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